消防士の筋トレ事情

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おはこんばんちは
この頃なかなかパンプアップできない
元消防士GINJIです。

今日は消防士の筋トレ
について記事を書きました。

消防士の人や、
消防士になりたい人向けです。

消防士の仕事内容についてはコチラ

さて、
消防以外でも
最近はやりの筋トレについて
みなさんはどう思われますか?

きれいな肉体美に
あふれんばかりの自信を
手に入れることができることで話題ですね。

そのためか
筋トレを始める人が増えています。

そんな中、
今日は消防士の筋トレ事情について
採用試験のことも交えて
紹介していきたいと思います。

では早速!!

結論

筋トレしない理由はない!

GINJIの筋トレ

まず消防士が
どうのこうのでなく、
GINJIの筋トレ事情を知ってほしいです笑

僕が筋トレと出会ったのは
高校生の時でした。

やり投げをしていたため、
部活のメニューで筋トレがあったのです。

当時は
先輩に負けたくなかったので
先輩より重いものを持ち上げていました。

毎日筋トレをするにつれ、
体の変化に気づきいていました。

それもそのはず、
やり投げ記録が大幅に伸びたのです。

もちろん筋トレのみの効果でなく、
技術面もあると思いますが、
気づけば先輩の記録を超えていました

そうなると
もう筋トレで自分の体を
大きくするのが楽しくなっていました。

それが
僕の筋トレとの出会いでした。

高校を卒業し、
消防士になると
幸い、職場にトレーニング室があるので、
仕事の日は
必ず筋トレをしていました。

消防士を辞めた今でも
頻度は落ちましたが筋トレ
欠かせない存在になっています。

なぜ筋トレをするのか

高校生の頃は
やり投げのためでした。

消防士のころは
仕事のためや女からモテたいためでした。
↑正直じゃな笑

GINJIが消防士のころに
筋トレをしていた理由は3つです。

1傷病者を持ち上げるため
2信頼できる消防士像
3女にモテたい 

です。

ひとつづつ解説します。


消防士の仕事は
ご存じの通り体を使う仕事ですね?

救急現場なら
現場に出て傷病者を運ぶ、
ストレッチャーを持ち上げる

消防活動だったら
放水の際に水圧に耐えなければならない

救助であれば
ロープを引っ張って傷病者を持ち上げる

僕たちの体は
ケガをして動けなくなったら終わりです。

それから
力がなくて傷病者を持ち上げれないのであれば
現場へでても使い物になりません

傷病者を持ち上げるための筋力は
あってあたりまえなのです。


もしあなたが
119番をした時にかけつけた消防士が
ひょろひょろだったらどうです?

そんな消防士に
命を預けたくないですよね?

人を助ける使命がある限り、
見た目も気にするのがあたりまえです。

日本人なら特に
お店の店員が不潔だったらどうです?
絶対買いたくないですよね。


これは完全に僕の望みです笑
でも太っていたり、
ガリガリでいるより
絶対に筋肉のあるほうがモテると思ってます。

GINJIが実際に感じた
筋トレの効果! 

1自信がつく
2活気や元気が湧く
3健康でいれる
4女性にもてる

解説
1と2は
明らかに変化がわかりますよ!

毎日続けていると、
昨日できなかった重さを
今日は上げることができた。

とか、
明るく元気に生きることができるんです。
よく言いますよね、
筋トレは裏切らないって。
そうなのです、
やればやるだけ体にも変化が現れ、
自信がつくんです!!


はその通りで健康でいれます
病気やケガで
仕事ができなくなっていてはいけませんからね。


は願望だけでなかったんです。
合コンにいけば筋肉を触られ、
「キャーっ」と。
悲鳴ではないですよ!

いい筋肉していますねとか、
こういうことを言われたら単に嬉しいですね。

こういう理由や圧倒的な効果があり、
筋トレを続けていました。

消防士の筋トレ

大体の消防士は筋トレしてます。
でも、
もちろんしていない人もいますよ!

意識が高い人もいれば、
低い人もいるのが現状です。

それから、
筋トレしていない人がいるので
もちろん強制ではないです。
なのでしたい日にやって、
休みたい日は休んでって感じですね!

ただ、中には
「筋トレせんのは意味わからん」
って言ってくる上司もいますよ!
まあその人は筋トレしてないんですけどね笑
その辺はうまくあしらいましょう!

採用試験

消防士の採用試験では基本
体力試験があります。

体力試験ですが、
ぶっちゃけ基礎的な体力があれば突破できます。

例えば
懸垂が20回できる人と
10回できる人で比べると、
採用側からすればどちらも試験通過になるのです。

所属にもよりますが、
10回以上できれば合格!
という風に基準を設けているのです。

なので懸垂が30回できるからと言って
必ず受かるとは限りません。

むしろ、
全項目の標準以上の回数をこなす人
のほうが採用されやすいです。

まとめ

・筋トレをやらない理由はない。
・GINJIは筋トレを通じて
・様々なことを学び、多くのものを得た!
・筋トレしたら女にモテる!
・筋トレすることで自信や活気につながり、
・健康でいられる!

というお話でした。

今日は
筋トレについての記事を上げましたが
参考にしていただけたでしょうか。

なにか質問や疑問に思ったことは
コメントやDMをください!!!
相談も受け付けます

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